| 第三話 |
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| 性懲りも無く続きです。 毎日一話ずつ、なるべく1日の出来事を書いてますが、だんだんネタが切れてきt 先の構想はあるにはあるんですけど、王道過ぎるので展開バレバレだと思いますw
どうやって中盤の展開に繋げていくかが問題ですねぇ。
ちなみに登場キャラのクレ白的脳内イメージを列挙しときます。 参考までにw
・恭一 ビジュアルは俺。中身は彼の方がちょっと大人?
・アリア 雰囲気的にはマビノギのイビーがちょっと近いかも。 個人的にはイビーは好きじゃないんですけどねw 一話でツイン房髪って書きましたけど、書いてる内に黒髪ロングストレートのイメージが定着してきたので、こっそり書き換えましたw
・ラーメン屋のおっさん ビジュアルは銀英伝のアドリアン・ルビンスキーがいい人になったような感じ。 あなたが泉に落としたのはこの綺麗なルビンスキーですか?w
・速水ゆかり(今回登場) 意識せずに3秒で考えた名前でしたけど、「速水」って苗字がどうしてもガ○スの仮面を思い出してしまって…。 ドラマ版で真澄さんのフィアンセやってた人のビジュアルが脳内に定着しつつありますw かといって、間違ってもアリアが安達祐実に化ける予定はありません。そんな事したら俺のアリアが穢れる。(ぇ
まあそんなわけで能書きはこれくらいにして、第三話いっきまーす♪
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2009年5月9日(土)17:54 | コメント(3) | ヘタレ小説 | 管理
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| 昨日の続き |
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| という訳で第二話です。 一日分の話を書いているだけなのに何という長さw
でも省略したくない部分もあったりで、なかなか匙加減が難しいですよねぇ。 まあいくらこだわって書いても、読み手にとってはどうでもいい描写とかもあると思いますけどw むしろ表現が下手過ぎてちゃんとニュアンスが伝わってるかどうかの方が心配かも?w
そんなヘタレ小説ですが、まあお暇ならしばらくお付き合いくださいませ。
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2009年5月9日(土)01:43 | コメント(3) | ヘタレ小説 | 管理
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